アンティーク&骨董品の雑貨屋さん

私の好きなお店に、アンティーク商品を取り扱う雑貨屋さんがあります。この前そのお店でブローチを購入しました。薔薇のようなモチーフでひとつひとつの細工が凝っていて一目惚れでした。アンティーク商品ならではの風合いがとても気に入っています。

本格的な骨董品だと、アンティークドールとして名高い「マイセン人形」がお気に入りです。1720年代から時代とともに変化しながらマイセン磁器の窯印として使われている「剣」マークが刻まれており、非常にレアな作品と言われています。確か大和市(神奈川県)にある撫子さんというお店で見つけたような気がします。

お気に入りと言っても、自分で持っているわけではなく(料金もかなりの額になりますので…)、何度かお店で拝見して、いいなぁと思った次第です。

そちらのお店のホームページがありましたので、最後にご紹介して終わりにしたいと思います。

http://nadesikokottou.com/
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グアム観光&旅行

皆さんは南の島というとどこをイメージしますか?ハワイを思い浮かべる方もいれば、タヒチやバリ島などを思い浮かべる方もいらっしゃると思います。既にタイトルに書いてしまっていますが、今回はグアムです。南国リゾートとして知られているグアムについての感想をご紹介します。

1つ目の意見
グアムでしたことで特に印象に残っているのは、ガンシューティングです。本物のガンを的にむかってうつことができるのです。いっしょに行った同僚たちは、楽しんでいましたが、わたしはうった瞬間の反動がものすごく強くて恐ろしかったです。

2つ目の意見
この夏に初めてグアムに行きました。第一印象は、「海外にいる感じがしない!」でした。看板は半分以上日本語で書かれているし、とにかく日本語人が多い!ショッピングに行っても日本語が溢れていました。

しかし、海にいくともう言葉がでなくなるほど綺麗で感動しました。スキューバダイビングやジェットスキーなどに参加しましたがインストラクターは皆優しかったし内容も満足です。ツアーによっては値段の割に時間も短くあまり楽しめなかったというようなこともあるようなので、ネット等で調べる際は口コミは重要視したほうが良さそうです。

3つ目の意見
家族旅行で訪れたのは、11年前でした。片道4時間程度のフライトは、子供連れでも快適でした。ビーチでのバナナボートは、子供に大好評でした。日本語のみでも、ほとんど不自由しませんでした。面白かったのは、地元のスーパーです。こちらは英語オンリーですが、何でもジャンボサイズで笑えます。ピザとホットドックが美味でした。

以上、3つの感想を取り上げてみました。特に2つ目に頂いた感想は内容が充実していて、私も参考になるほどでした。近々グアムに行くチャンスがあれば、私もこのブログに旅行記を投稿したいと思います!

グアムのアミューズメント
グアムのアミューズメント・レジャー施設のご紹介です。わざわざ説明するまでもないかも知れませんが、グアムと言えば自然のアクティビティが充実しています。

日本三名泉

日本三名泉には2種類のものがあります。枕草子による日本三名泉と、林羅山による日本三名泉です。こちらのページではその両方をご紹介しています。どちらの温泉地も非常に良く知られており、今でも大人気のところばかりです。

~~~枕草子による日本三名泉~~~
1.有馬温泉(兵庫県)
兵庫県神戸市北区にある温泉です。有馬温泉の歴史は古く、昔から皇族・貴族・文化人らに愛されてきました。日本最古泉とも言われており、日本三古湯の一つ・林羅山の日本三名泉の一つ・枕草子の三名泉の一つにそれぞれ数えられています。

太閤秀吉が愛した温泉地としても有名で、近年秀吉の湯殿跡も発見されました。大阪より1時間のアクセスの良さで、関西の「奥座敷」との異名を持ちます。

2.榊原温泉(三重県)
三重県津市榊原町にある温泉です。七栗(ななくり)の湯とも呼ばれています。泉質はアルカリ性単純温泉で、肌がつるつるになると評判です。平安時代には既に湯治場として整備されていたという長い歴史を持つ温泉でもあります。

3.玉造温泉(島根県)
島根県松江市玉湯町玉造にある温泉です。玉湯川沿いに旅館が建ち並び、静かで落ち着いた雰囲気があります。日本神話における神「少彦名命」の発見と伝えられ、昔から神の湯として知られていました。

日本三名泉のひとつにも数えられているほか、古くから美人の湯・薬湯としても名を馳せていました。松江や出雲などといった観光地にも近いため、観光の拠点としても利用されています。

~~~林羅山による日本三名泉~~~
1.有馬温泉(兵庫県)
有馬温泉は枕草子・林羅山と両方から選ばれている名泉中の名泉です。既に登場しておりますので、詳しい説明は省略させて頂きます。

2.草津温泉(群馬県)
群馬県吾妻郡草津町にある温泉です。林羅山の日本三名泉に数えられ、群馬だけでなく日本を代表すると言っても過言ではないほどの温泉街となっています。

名物「湯畑」を中心に、様々なタイプの宿やみやげ物店が多数あり、温泉街を構成しています。殺菌力の強い源泉が町のあちこちから湧き出ていて、無料で湯めぐりができるのも魅力的です。

3.下呂温泉(岐阜県)
岐阜県下呂市にある日本を代表する温泉です。その歴史は古く、江戸時代より湯治場として栄えてきました。草津温泉・有馬温泉と並ぶ日本三名泉のひとつにも数えられています。泉質はアルカリ性単純泉です。肌になめらかな独特の感じがある下呂の湯を楽しみに、年間多くの人が訪れています。

http://italy-k.net/onsen/
全国津々浦々の温泉をランキング型式でご紹介しております。

イタリアの印象

世界屈指の観光大国で、世界遺産も世界一の数を保有し、ファッションやショッピング・サッカーなどでも高い人気を誇っている国と言えばどこを思い浮かべますか?多くの方はイタリアを思い浮かべるのではないかと思います。今回はそんなイタリアの印象をサーチしてみました。4つほどピックアップしてご紹介したいと思います。

1つめのイメージ
イタリアと言えば、多くのブランド店でのお買い物を楽しまれる方も多いと思います。お店で値段を尋ねる際には「クワントコスタ?」の言葉が必須です。しかし「グラッツェ」とお礼を述べることも忘れずにしたいですね。

2つめのイメージ
毎年F1グランプリが開催されるのですが、イタリアだけ唯一、一カ国で二回のグランプリが開催されます。ぜひ本場のF1をイモラ・サーキット の名物コーナー、タンブレロで観戦してみたいです!

3つめのイメージ
イタリアのお水はカルシウム分が多く、シャワーヘッドが目づまりを起こすことが多々あります。ホテル側ですぐに応じてもらえない場合は、レモン系の飲料水で応急処置です。クエン酸がカルシウム分を除去します。

4つめのイメージ
イタリア旅行へ行った人に聞くとみんな「ピザが美味しかった!」と言います。しかしその続きがあって、ピザが美味しい所はやはり地元の人に聞かないとハズレがかなりあると聞きました。ぜひぜひ本場のピザを食べてみたいです!

以上となります。4つしかないとあまりイメージがわかないかもしれませんが、実際にご応募頂いたコメントや口コミの結果を見渡してみると、やはりショッピングや食事に関する内容が多かったです。次回はまた別の国や都市で同様の企画を行ってみたいと思います。お楽しみに!

http://italy-k.net/
イタリアの観光情報ならイタリア観光Q!ローマやミラノ・ベネチア・フィレンツェなどといった人気都市を中心に、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

原子力発電に条件付きで反対の意見

ちょっと前にも反対意見について取り上げたことがありますが、頂いた意見の中で多かったのが実は「条件付きで反対」という意見です。同じくらい条件付き賛成というのもあったのですが、今回は反対の方をご紹介したいと思います。

~条件付きで反対の意見~
原子力発電は終わる方向で進めたほうがいいと思います。

これまで私たちは、原子力発電のコストの低さと利便性に甘え、代替エネルギーに無関心過ぎたのです。3月11日以降明るみにでた電力会社の一連の不祥事とずさんさを生んでしまったのも国民がまかせきりで結果やりたい放題にさせてしまったのです。

福島のみなさんにも迷惑をかけあらゆる産業にも大打撃を与えました。今度はその補償を血税で賄うしかありません。代償があまりに大きすぎます。今でさえ路頭に迷っているのに、もし同じようなことが日本のどこかでまた起きればこの国はもう終わりといってもいいほどのダメージを受けかねません。

ただ、経済活動は続けなければなりません。現在、代替エネルギーの基盤となるものがない以上、原子力発電に頼るしかありません。日本には充分な技術と知恵があるのですから、政府がすみやかに政策を進めるべきです。

再生可能エネルギーと言われている風力発電や地熱発電、そして最近は一般家庭にも普及しつつある太陽光発電など、どれかに力を入れてみてはいかがかなと思います。もしくはどうしても原子力発電を推進していくというのであれば、100%の安全性を確保してほしいです。99%でもダメです。

今回の津波のように、何が起こるか分からないのが天変地異ですから、大地震が起きようとも火山が噴火しようとも「絶対に大丈夫」といい切れるほどの安全性を求めたいです。
~意見ここまで~

以上、条件付きで反対の意見をご紹介させて頂きました。なお、当ブログでは公平を期すため、賛成でも反対でもない中立の立場であると言うことを、こちらで明記しておきたいと思います。

http://www.website-no-michi.net/travel-sightseeing/overseas/italia/
イタリア旅行をする際に観光の参考になるイタリアに関する旅行ガイドサイトなどをご紹介致しております。